2021年10月8日 投資日記②

こんにちは、投資担当のYです。

ナスダック、ダウ、SP500のチャート比較をしてみました。

直近高値から安値にかけてフィボナッチ引くと、ナスダックの戻しが一番弱いことがわかります。

上ヒゲでも50%戻しに到達してない。対してダウは61.8%戻しまで行っています。

これは構成銘柄の影響で、グロース株、ハイテク株が多いナスダック銘柄は金利上昇で売られやすいからだと思われます。

金利はまだ上昇が続きそうな気配なので、14920で少額ショートを入れています。15200超えまではショート目線継続。売り増し予定です。

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